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珈琲豆の微粉に関して一試み
挽いた珈琲豆の微粉のネガテイブな味 上等なミルで挽いた場合この微粉がきわめて少ないそうだが、まだそういう高級なミルをつかったことがないから、今の現状からの報告... -
とにかく天山を歩こう!
天山を歩けば 仕事で悩んいる人、家庭のことで悩んでいる人、人間関係で疲れている人、将来のことで不安で不安で眠れない人、それぞれに何らかの悩みや不安を抱いていた... -
超初心者友人夫婦の低山歩き
友人夫婦はとにかく歩き始めた 自分が低山歩きを始めたときも嬉しかったが、友人がそれも夫婦で低山歩きをはじめたことはすごく嬉しい。 嬉しいときは「嬉しい」と言葉... -
マクロレンズ遊びのつづき。
水滴の写真 夜中に降ったわずかな雨が垣根のカイヅカイブキの先っぽについていた。 これに目をつけ、マクロレンズの出番となった。 水滴にはいろんな風景が映っているこ... -
マクロレンズで遊んでみた。
100均のマクロレンズで スマオやiPhoneのカメラレンズに装着するマクロレンズが100均ショップに売ってある。 110円で買ってみて遊んでみた。 さっそく近場の山道... -
珈琲とは「楽しむ」飲み物である!
「美味しさ」とは何か? そもそも「美味しさ」が個々違うのに、「美味しい珈琲の淹れ方」的な本の多いこと! あのね、苦味、酸味、コク、キレ・・・それだけじゃないだ... -
靴下の洗い方は裏返し洗いがカギをにぎる!
山歩きの靴下の消耗は早い 山を歩く頻度によるのだが、僕は長距離は歩かないが、月10回から15回の山遊びをしていたら、登山靴の登山靴の消耗度は早い。 登山靴の消耗も... -
電子書籍を三男が出したらしいので宣伝です。
本を出すということ 本を出すということは、自分をさらけだすということだ。 文章にして、誰かに読んでもらうということはそんなに簡単なことじゃないと思う。 三男(30... -
乳待坊から黒髪山天童岩へ
黒髪山という思い出 1969年3月、急性虫垂炎(盲腸)の手術をした。1週間の入院、1週間の自宅療養?だったかな?2週間だったかもしれない。ちょっと忘れた。 とにかく、... -
季刊誌「noboro」に城ノ越山が記事になった!
「noboro」編集者O氏から電話 2020年12月中旬、西日本新聞社の季刊誌noboroの編集者から電話があった。 僕が読者プレゼントに出していたアンケートを読まれて、電話され...